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初午祭

ページID:0001532 更新日:2026年2月17日更新 印刷ページ表示

初午祭(はつうまさい)

初午祭で行われる火伏神事の様子。

初午祭とは

3月最初の午の日に行われ、稲荷神の縁日にあたります。

食べるお守りである「揚護符(あげごふ)」・初午参りの証「験の杉(しるしのすぎ)」がこの日のみ限定で頒布されます。また、境内では植木市が開かれ、里神楽・祭囃子・太鼓など様々な芸能行事が奉納されます。

火伏神事(ひぶせしんじ)とは

初午祭の前日に行われ、火の災禍なきことを願う神事として神使いの狐が炉の火を鎮めます。

初午祭の様子の写真

とき

令和8年

火伏神事

3月8日(日曜日) 午後1時執行

本祭・祈願祭

3月9日(月曜日) 午前9時から午後4時まで

ところ

箭弓稲荷神社

東松山市箭弓町2-5-14
(東武東上線東松山駅西口より徒歩3分)

箭弓稲荷神社ホームページ<外部リンク>